| ・カバーストック/ONE-7パーティクルテクノロジー |

トライアンフ(外観/コア) |
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| (テクスチャー系) |
| ・表面仕上/ポリッシュ仕上げ |
| ・重さ/14〜16ポンド |
| ・カラー/ブルー&ゴールド |
| ・価格/¥45,000 |
回転半径(RG)
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2,498(低―2) |
回転半径差(ΔRG)
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0,043 |
フレアポテンシャル(1〜10スケール)
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6,5 |
| スキッド(1〜10スケール) |
4,5 |
| バックエンド(1〜10+スケール) |
9,5 |
| フックポテンシャル(24〜1スケール) |
23ダル18ポリッシュ |
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<総評>
低いRG設定のインバートベルコアとパーティクル系カバーストックの組み合わせで、レーンヘッドがオイリーなコンディションでもオイルを良く捕らえ、早めの立ち上がりを感じさせる。通常のボールよりフレアポテンシャルも大きい設定で、曲がりイメージとしてはアークで扱いやすさがある。
スキッドはやや短く感じるため、最大のリアクションを得る為のドリルよりもやや抑え気味のドリルを選択した方がレーンヘッドのスムーズな走りが得られる。
安定感のある、コントロールしやすいバックエンドリアクションで、キャリーダウンの影響が少なく、オイルへの反応が過敏でない分コントロールしやすさを感じる。
レーンヘッドのオイルが厚めのコンディションに良くマッチするオイリーコンディション用としてラインナップに位置づけられるボールである。バックエンドの安定感を求めるタイプには有効なボールである。
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