| ・メーカー/AMF |

トアイアンフTNT(外観/コア) |
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| ・カバーストック/One−7UPラージパーティクル |
| (テクスチャー系) |
| ・表面仕上/1000番ポリッシュ仕上げ |
| ・重さ/12・14〜16ポンド |
| ・カラー/ピュアブラック |
| ・標準小売価格/¥47,250(税込み・ドリル代別) |
回転半径(RG)
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2,500(低―2) |
回転半径差(ΔRG)
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0,054 |
フレアポテンシャル(1〜10スケール)
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7,0 |
| スキッド(1〜10スケール) |
4 |
| バックエンド(1〜10+スケール) |
9,6 |
| フックポテンシャル(24〜1スケール) |
24ダル22ポリッシュ |
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<総評>
低いRGとパーティクルカバーの組み合わせみより、レーンヘッドの厚いオイルもよく捕らえ、ミッドレーンでの転がりを強く感じる。
フックポテンシャルは最大級ではあるが、日本向けバージョンはポリッシュ仕上げということもあり、更にオイルの多いコンディションにマッチさせるためには、表面を曇らせるとより効果的。トライアンフシリーズでは最もオイルに強いボールで、ヘビーオイルからミディアムオイルまでが良くマッチするコンディションである。曲がりイメージとしてはアークで、スピードと回転の多いタイプにはバックエンドの動きも大きく出せる。スピード不足にはやや不向きではあるが、スピードのあるタイプはミディアムまでのコンディションをカバーできる。
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